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七田チャイルドアカデミー
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教室日記
みんなの声


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●4歳7ヶ月の女の子のお母様からのメッセージ●
娘が生後5か月の時から
こちらのお教室でお世話になり、
約4年が過ぎました。

子供だけでなく親も
教育についてアドバイスをしていただけるので、
親子共に心が安定して子育てを楽しむことができ、
先生方にはいつも感謝しております。

英語と日本語の2レッスンを受講しており、
また遠方から教室まで通っていることもあって、
幼稚園の行事等で疲れているときは
体力面を考慮して無理させないようにしていますが、
どんなに疲れているときであっても
「七田さんには行きたい!」と娘は主張してきます。
それくらいお教室の先生方とお友達が好きなのです。
子供の成長を、
わが子のことのように喜んでくださる先生方と
お友達の存在が非常に大きいと思います。

以前にこんなことがありました。
こちらに通い始めたとき(娘が赤ちゃんのとき)は
宇治市に住んでおり、
1歳8か月で中京区へ引っ越しをしました。

こちらのお教室に通うには約1時間かかるので
正直別の幼児教室に移ることを考えていました。
いくらなんでも小さな娘には体力的に厳しいと思ったのです。

でもそれを本人に話すと猛反対を受けました。
「(体力的にきつくても)がんばるから通わせて。」
と2歳に満たない子が泣きながら頼むのです。

そんな姿を見せられたら、
親の気持ちもさすがに揺らぎます。
他の幼児教室とは違う何かを感じていたのでしょう。
なんとか続けてみて、
もし自分からギブアップをしたらやめさせようと主人と話し合い、
現在にいたります。

今の娘の成長ぶりを見て、
あの時本人の思いを尊重してよかったと心から思っています。

幼稚園に入る前でも、
七田式に通っている子とそうでない場合の
成長の違いには気づいていましたが、
入園後には顕著にその差が表れてきたように思います。

字の読み書きや言葉の豊かさ等の学力的な点はもちろんのこと、
スポーツやバレエ等の他のお稽古事でも
理解から達成までの速度が格段に速いのです。

また、精神的にも安定していて穏やかです。
まわりの方からは「どうやって育てているの?」とよく聞かれますが、
理由は簡単。
「七田式の教育を実践しているから。」の一言につきます。

親からの愛と感謝、
プラスの言葉がけによる暗示、
毎日の絵本読み、
プリントによる理解力の育成、暗唱文集・・・。

具体的に数えあげればきりがないですが、
まとめるとやはり「七田式教育の実践」なのです。

英語の理解度も年々深まってきました。
中京区に住んでいるということもあり、
外国人観光客に話かけられることが多々ありますが、
もちろん子供に訳をする必要は殆どありません。

わからなかった単語だけを私に質問し、
私からは英語でのみ説明をして、
それをそのまま理解するという状態です。

これは、
リトルバイリンガルの90分かけ流しと
暗唱の効果はもちろんのこと、
親がレッスンで日本語と英語を使い分ける姿を見て、
「切り替えられるのが当たり前。英語は別に特別なものではない。」
と思っているからだと思います。

また、
七田式英語の特徴である
「母国語を大切にした上での英語習得」という方針を守ってきたところ、
日本語の絵本のレベルが上がるにつれて
自然に英語絵本のレベルもどんどん上がってきました。

自分で読める英語の本も増えてきたことも本人は喜んでいるようです。
このままではいつか語学力で子供に抜かされてしまいそうなので、
私もコツコツ勉強し直しています。

そして、
他の幼児教室ではあまりみられない母親教室も
いつも楽しみにしています。
学校等の公の場では教えてもらえない内容ということで
ついワクワクしてしまいます。

日本の歴史に神話等、
子供のころにねじ曲がった内容で教わって
悲しい思いをした記憶を拭い去ってくださるかのようです。

そして、
母親教室が終わるたびに
私がすっきりした顔で帰ってくるので、
それを見て子供の心も安定するようです。
もちろん教えていただいたことは必ず主人に報告し、
娘もそれを横で聞いています。

母親教室をきっかけに
「敗戦がきっかけで封印されてしまったことを
もう一度掘り起こして子供に伝えたい。
長い歴史の中継ぎになれれば。」
と思うようになりました。

改めて神話や歴史を勉強するようになり、
それを子供に噛み砕いて話すようになったら、
「日本ってすごいんだね。日本に生まれてよかった。」
と言ってくれるようになりました。

母国を信じられるようになると、
不思議と子供の心の中に軸ができてきたように思えます。

最近では
「自分に備わった能力で日本のためにできることは何か。」
と自分なりに考えているようになり、
現時点では
「スポーツが得意だから、それで日本の国旗を背負いたい。
日本の教育と文化の素晴らしさを、スポーツを通してアピールしたい。」
と話しています。

目標ができると強いもので、
何をするにしても目の輝きが違います。
そんな娘を見ていて心から応援したいと思いますし、
教育の大切さに気付かせてくださった先生方に
心から感謝をしています。

今後もできるだけ長く教室に通いたいと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。


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